競馬POG大会2025-2026 レポート
現在開催中のPOG2026(2025-2026)のレポート(出走予定の記事、出走結果の記事)を書いていきます。
記事のアーカイブはこちらへ移動します。
尚、POG2026(2025-2026)の参加募集は既に終了しております。
サイトURL:https://yamakick-littlestar.com/
■先週の出走結果(12/13・12/14)
週末を席巻!ヨカオウ、スカイストライプスが鮮烈V!
未勝利戦での2勝を含む充実した週末を過ごし、複数の馬が上位入線するなど、POG戦線における存在感を改めて示した。
特に2頭の勝ち馬は、今後の活躍に大きな期待を抱かせている。
金太負けるなオーナーのヨカオウは、未勝利戦で5番人気を覆し優勝。距離延長にも対応可能と今後の伸びしろを示唆した。 本馬の次走は未定である。
はんまーオーナーのスカイストライプスも未勝利戦を制覇。直線で後続を突き放す盤石のレース運びを見せた。
同じくはんまーオーナーのビーチェマーレは未勝利戦で6着に終わったが、不利な場面もあり次走での巻き返しに期待。
どんオーナー勢は3頭が出走。
ベレシートは1勝クラスのエリカ賞で1番人気に応えきれず2着となった。陣営は年内目標として2歳G1のホープフルS制覇を掲げており、今後の動向が注目される。
マルガは1勝クラスのつわぶき賞で3着、ストロベリーツリーは同じエリカ賞で5着。
yoshiyukiオーナーのサガルマータはメイクデビュー戦で3着と健闘。ポテンシャルは高く、次戦以降の成長が楽しみである。
タイストレートオーナーのゴリョウセイは未勝利戦で2着、ノートルダムはメイクデビュー戦で6着という結果であった。
今週の活躍により、はんまーオーナーとどんオーナーが大量ポイントを獲得し、ポイントランキングではそれぞれ1位、2位を堅守した。
金太負けるなオーナーも勝利を挙げ、着実にポイントを加算している。
次週以降も、引き続き目が離せない展開となるだろう。
■今週の展望(12/13・12/14)
週末9頭出走! 1勝クラス、期待の新馬が大一番へ!
今週末、指名馬9頭が各レースでポイント獲得に挑む。
特に1勝クラスにはどんオーナーの精鋭3頭、高額取引馬のデビューにも注目が集まる。
どん氏、1勝クラスに精鋭3頭出し!
エリカ賞では、どんオーナーのストロベリーツリーとベレシートが出走。
ベレシートは名牝クロノジェネシス初仔で、熱発回避後であるがどんなレースをみせるのか。
つわぶき賞の白毛マルガも、「距離短縮はプラス」との見方で上位争いが期待される。
大物新馬サガルマータ始動!
未勝利組も奮起なるか yoshiyukiオーナーのサガルマータは、メイクデビューで初陣。セレクトセール5億超のコントレイル産駒として注目される。
未勝利戦では、金太負けるなオーナーのヨカオウは母ヨカヨカ初仔として期待。
はんまーオーナーのビーチェマーレは前走5着からの巻き返しを図る。
タイストレートオーナーのゴリョウセイとノートルダム、はんまーオーナーのスカイストライプスも各レースで初勝利・上位進出を狙う。
週末の結果がポイント戦線に激震!
ポイントリーダーはんまーオーナーを、2位どんオーナーらが追走。
どんオーナーの1勝クラスでの活躍がランキングを大きく動かすだろう。 白熱のPOG週末競馬、目が離せない。
ページの先頭へ